G de Tumblr

超人ロックは現在ヤングキングアワーズとコミックフラッパーに連載されているSF漫画である。

作者は聖悠紀。

「ある理由」によってネットでは有名だが、多分今の若者で実際に読んだ事がある人はそんなに多くないだろう。

と言うのは、この漫画が今現在連載してる二誌がマイナーである事と、超絶長い連載期間のせいでとっつきにくいからである。

まず最初に「少年キング」にて連載されたのは1977年の事、この時点でかなり長い。
しかし、この漫画は成り立ちはそもそも同人誌であり、それが出回ったのは1967年、今から44年前である。

「ゴルゴ13」や「こちら葛飾区亀有公園前派出所」よりも古くから描かれており、巻数こそこの二作品に及ばないが、日本一長く描かれている漫画作品なのだ。

ただし「商業誌で」と付くと日本で二番目になる。

そんな作品なので物語がとにかく長い、この漫画には年表が設定されてるが、それはかの「ファイブスター物語」の2倍、いや2.5倍はある、ひょっとすると3倍かもしれない。
しかも、それは実際に9割方漫画の中で描かれている。

なので作者の聖悠紀はネットで荒木飛呂彦が吸血鬼、水木しげるが妖怪と言われてる事になぞらえて「超人」などと呼ばれる事もある。

◆ストーリー
時は現在より未来、緑色の髪の毛をした不老不死のエスパー「ロック」が宇宙のあらゆる時間をまたにかけて活躍する。

え?要約しすぎてわからん?そんな事言ったってストーリーのあらすじ全部書いたら全ブロックを文字で埋め尽くしても足りないよ?
…というのはいささか誇張気味だが、実際膨大な数のエピソードがあるので、いちいち説明したら日が暮れるどころか明日の朝を迎えるだろう。

それでも掻い摘んで紹介すると、最近はそうでも無いが各ストーリーは概ね1、2巻で終わる短編であり、それが多かれ少なかれの連続性を持って繋がっている。

しかしながら、話自体は別に他のストーリーを読んで無くてもそれなりに分かるし、その短編ごとに話にケリがつくので新規読者にもありがたい作りとなっている。

とはいえ、他の話を読んでないと分からない話が当然あるので、やはり最初から読むのがベストであるが……

とりあえず読者が覚えていればいいのは、主人公のロックは不老不死の凄いエスパーで、その力で人々を助けるという事だけである。

◆登場人物
この作品は長いので膨大な数のキャラクターが登場するが、実際全編に渡って登場するメインキャラクターはロックただ一人。
ある短編で出てきたキャラがもう一度出てきたりするのもこの作品の楽しみである。

しかしこの作品は容赦が無いので、ロック以外のキャラはある短編で主役キャラになっても次の短編で死ぬ、または死んでた、なんて事も良くある。
下手にキャラに愛着を持つと辛い漫画なのかもしれない。

●ロック
物語の主人公であり超能力者。
普通の生活を営んでる内に事件に巻き込まれるのが常である。
リアル・作中共に長い年月をかけてるのでその力はえげつないほど強力。

作中では不可能な事など何も無いと噂されており、人呼んで「超人」ロック。
後述する「アレ」のおかげもあって日本漫画界最強の超能力者と目されている。
仮にロックに勝つ事が出来ればあなたも超一流の超能力者。

そんな彼は自分の事を「ちょっとクセのある普通の人間」と言って憚らない。

ロックの特徴…それは不老不死である。
厳密に言えば若返りの能力を持っていて、それを限界まで酷使すると赤ん坊の状態にまで転生し、その度にあんなご家庭やこんなご家庭の子供として人生を過ごす。
あなたの周りのあのお子様は実はロックかもしれない……
作中では主に20歳くらいの風貌である事が多いが、実年齢は数千年単位である。

また、ロックは大抵誰かに化けてるので、この物語は誰がロックなのか?というのもお楽しみの一つ。
あなたが恋してるあの女の子は実はロックかもしれない……

◆超人ロック伝説

ロックには様々な超能力があり、どれも強力だが超人ロック最大最強の超能力……それは




雑 誌 破 壊




である、またの名を第三段階(サードフェーズ)

少年キング→休刊
少年KING→休刊
バーガー→スコラ社倒産
ランデヴー→休刊
OUT→休刊→みのり書房倒産
MEGU→休刊、
ZEROから超人ロックSpecialへ移籍後Special休刊、
Webダウンロード販売初回で開始と同時に休刊→ビブロス倒産 (ここでZEROも消滅)
アワーズプラス→休刊
(少年キング、少年KING、OUT、MEGU、超人ロックSpecialは連載中に休刊)

以上、消滅雑誌(webDL販売含)は10
消滅出版社は3

となっており、「ライザ」の時などは
ライザ第一話掲載→廃刊→Web連載開始決定→これでもう廃刊はないぞ→第二話掲載→会社倒産

ライザリメイク版だけで既に3つ消滅している。

そして2011年11月、連載していた雑誌の一つであるコミックフラッパーを発売してるメディアファクトリーが角川に吸収された。←NEW

この事実により、超人ロックは雑誌廃滅の「絶対王者」として君臨している。

しかしこれらの雑誌の中には最後の神頼みならぬ最後のロック頼みをする雑誌もあったので、遅かれ早かれいずれにせよ駄目だった。との話もある

流石の超人にも救える雑誌とそうでない雑誌があるのだ。

超人ロック -アニヲタWiki- (via petapeta)

そういや、読んだコトないな >超人ロック

(via orga)

(via hkdmz)

ne0420:

Shiba Inu 柴犬 Daitan 大胆 (“Hiroshi” 浩) by pjen on Flickr.
pinto:

No fucks given

pinto:

No fucks given

(Source: sirmitchell, via yaruo)

on831:

あふれ出る人妻感
声優のセクシー画像貼ろうぜ2 世界一かわいいよ!
animage:

寿美菜子、豊崎愛生
http://animage.tumblr.com/

animage:

寿美菜子、豊崎愛生

http://animage.tumblr.com/

jyajya:

20mai00402166.jpg
animage:

寿美菜子
http://animage.tumblr.com/
on831:

寿美菜子ちゃん人妻可愛い
声優ヲタちょっとこい:【2ch】ニュー速VIPブログ(`・ω・´)
チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦の第2戦が8日に行われ、バルセロナがアーセナルを3−1で破り(第1戦はアーセナルがホームで 2−1と勝利)、2試合合計4−3として準々決勝に駒を進めた。この試合、アーセナルのロビン・ファン・ペルシが退場処分を受けたが、マッシモ・ブサッカ 主審の判定について、当該国以外でも激しい非難の声が上がっている。

 1−1で迎えた56分、オフサイドの笛に気づかずシュートを放ったファン・ペルシに、ブサッカ主審はイエローカードを突きつけた。すでに前半に一度警告 を受けていたファン・ペルシは、2枚目のイエローカードで退場処分に。聞こえなかったとジェスチャーを交えて訴えたファン・ペルシだったが、言い分は認め られず、以降アーセナルは10人に減ってしまった。

 厳密にルールに照らせば警告できるケースではあるが、その3分前にアーセナルがCKから同点に追いつき、これから試合が面白くなろうとしていたところ だっただけに、仏テレビ局カナリュ+の実況を務めていたレイノー・ドゥヌエ氏(元レアル・ソシエダ監督)は激怒。ほとんどわれを忘れて「このレベルの大会 で、このような考慮のないジャッジによってスペクタクルを台無しにしてしまうとは、あまりにばかげている。乱暴なタックルに笛を吹かず、あのようなことで 退場にするとは、無能すぎる。あまりに愚かすぎる」とまくし立てた。

 また、スタジオで解説を務めた元フランス代表監督のエメ・ジャケ氏も「規則では間違っていないとはいえ、サッカーの良識に照らせば不当な判定だった。 ファン・ペルシは動きを止めず、連続的にプレーを続けていたのであり、笛が聞こえるわけがない。このような重要な試合で、あのような害のない行為で退場に するなどあり得ないことだ。不適切な判断であり、残念でならない」と話した。

 一方、当のファン・ペルシは「まったくジョークだ。何万人という観客が大騒ぎしている中で、どうして笛が聞こえるだろうか。試合を通し、ジャッジはジョークの連続だった」と怒りをあらわに。
 最後に、思いのほか冷静に話し始めたアーセナルのアーセン・ベンゲル監督は「バルセロナのプレーの質は議論の余地なきものだったとはいえ」と前置きした 上で、「苦しい前半の後、ちょうど興味深い展開になり始めたところだった。(ファン・ペルシに2枚目のイエローカードを出した)審判の判定に関しては、 まったく信じられない。背後の騒音を聞いただろう……。審判が状況を加味せず、あの判定を下してしまったのが残念でならない。審判が試合を殺してしまっ た。バルサのような質を持つ相手に10対11になってしまったら、耐え切るのはあまりに難しい。しかし、選手たちの姿勢は非の打ち所がなかった」と締めく くった。

“結婚して早1年がすぎた。

確かに自動的に飯が出てきたり、着た服が洗濯されたりはするが、私自身が自由に使える金は稼いできた額の1割以下。独身のころと比べると、明らかに好きな雑誌を買ったり興味本位で新しいものに手を出す機会が激減した。

居を構え一家の主として家族をささえていくのだから俺には大人としてその責任をまっとうし妻や子どもを幸せにする義務があるのだろう。女として枯れかけている女房の機嫌をとりながら、自我を抑え、ただひたすら毎日労働しなくてはならない。その苦渋はあと30年以上続く。

自分が独身だったころ、既婚者がなんとなく羨ましくみえたこともあった。「温かい生活」への幻想と憧れがあったのだろう。だが既婚者となってからは独身者がなんとも羨ましく見えて仕方が無い。と同時に自分自身の人生に対する浅はかな志向や判断、計画性の足りなさを酷く悔いた。

既婚者の常套句の一つ「年を取ってから一人は寂しい」。それは分かる。

だが私の母は50後半にして病死した。残された60の父はかつて妻や我が子に囲まれてくらした思い出の一軒家で一人暮らしている。子が独立しこれからは夫婦だけで・・・という矢先のこと。

そうかと思えば、父の知り合いに、生涯独身で通し先ごろ市役所勤務を定年退職した元公務員がいる。十分な退職金と年金を手にし、今は毎日ゴルフ三昧だそうだ。一軒家を所有し、クラウンに乗り、数千万の預貯金を持つその人は、残りの人生を体がうごかなくなるまで趣味とゴルフに費やし、その後は家を売って老人ホームに入居するんだそうだ。

みなさんも一人だから寂しい。家族が居れば楽しいなんて安直な考えはすてて自分はどう生きたいのか、何をしたいのか、今一度自問されてみてはどうかと思う。”

萌えた体験談  (via kuruyoku) (via shiroino) (via ag107) (via jamjamjam3)
2010-02-13 (via gkojay)

また損得の話ですか。損得で考えるからそう思うんだろうけど。

いつも結婚や子育てを損得で考えるポストを見ると、損得で考えなくても良いんじゃないの?って書いてる気がするんだけど、今回もそんな気になったので、一つ駄文を書いてみた。

『ぼく、やっぱりお父さんと血がつながってるきがする』

http://vmconverter.tumblr.com/post/3720890363

(via vmconverter)

だから、相手がいないんだって、相手がいなければ、どうと言う事は無い・・・

(via ipodstyle

)

損得考えるな、ってのはたいてい勝ち組の発想

(via makototz) (via sg-1000)

戦わなければ負けることがないかというとそうでもないから困るのが人生。

(via lunaryue) (via donashill) (via rightstaff)